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【2019年版】IT業界で注目の最新技術10選

IT技術のイメージ図 最新の技術動向について
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こんにちは!

システムエンジニアのShioです。

 

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Shio
今回のテーマは、「IT業界の注目の最新技術」です。

 

この記事では、

  • 「IT業界の動向が知りたい!」
  • 「最新技術にはどんなものがあるの?」
  • 「AIやビッグデータという言葉をよく聞くけど、どんなものなんだろう?」

といった疑問にお答えしています。

 

この記事のポイント

この記事のポイントは、以下のとおりです。

 

・「IT業界の動向が知りたい人」向け

 

・「AIやビッグデータなど、注目の最新技術」が分かる

 

 

あなたは、「IT業界の最新技術」と聞くと、どんなものを思い浮かべますか?

 

技術進歩のスピードがはやいIT業界では、業界の動向や最新技術をリサーチしておくことが大切です。

 

そこで今回の記事では、いろいろと存在する技術の中でも、2019年の現時点で特に注目されている「IT業界の最新技術10選」をご紹介したいと思います。

 


 

この記事を書いた人

Shioのプロフィール画像

 

東京のIT企業でシステムエンジニアをしています。

エンジニア歴は10年以上。

 

・主な開発スキルはJava、JavaScript、HTML、CSS、COBOL、SQLなど。

 

・経験した業務は企画、設計、開発、導入、保守、ヘルプデスク、研修講師(プログラミング研修、システム操作研修)など。

 

文系からITエンジニアになって苦労したことから、未経験の人にも分かりやすい解説を心がけています。

 

 

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注目の最新技術10選

それでは、世の中のサービスに大きな恩恵があると期待されている、注目の最新技術10選についてご紹介していきます。

 

この記事でご紹介する技術は、こちらの10種類です。

 

※「気になる技術の説明だけ読みたい」という人は、下のリンクから解説部分に飛んでお読みください。

  1. IoT
  2. ビッグデータ
  3. AI(人工知能)
  4. フィンテック
  5. クラウドコンピューティング
  6. VR(仮想現実)
  7. AR(拡張現実)
  8. 自動運転
  9. ドローン
  10.  3Dプリンター

 

それぞれの技術について、順番に解説していきます

 

 

「最新技術が学べるプログラミングスクール」については、最新のIT技術が学べるプログラミングスクール5選【AI、ブロックチェーンなど】で解説しています。

 

最新のIT技術が学べるプログラミングスクール5選【AI、ブロックチェーンなど】
「AIについて勉強したい!」と思っても、勉強方法が分からなかったり、どのスクールが良いのか悩んでしまうことってありますよね。そこで今回は、AIやブロックチェーンなど、「最新のIT技術が勉強できるプログラミングスクール」を5つ厳選してご紹介し

 

①「IoT」

「IoT」のイメージ図

「IoT」とは、「Internet of  Things」の略称で、日本語に直訳すると「モノのインターネット」という意味の言葉です。

 

この技術は、テレビや冷蔵庫、掃除機といった家電など、身の回りのあらゆる機器をインターネットに接続することで、ネットワーク上で様々なデータを共有することを目的として生み出されました。

今後の展望

IoTの技術によって多くの機器が連携する事で、製造業を初めとした現場の業務効率化を図り、生産性や品質の向上が図れるのでは、と期待が持たれています

また、これまで独立していた機器の情報をインターネット上で集約し、それぞれの情報を掛け合わせて活用する事で、様々な機器の相互連携や自動化などが可能となり、これまでには存在しなかった全く新しいサービスを生み出す引き金になると考えられています。

「IoT」の技術導入はまだまだ始まったばかりで未知数な部分も多いですが、今後は「IoT」の技術普及により、ハードウェア業界のエンジニアが活躍する機会が増えるものと予想されています。

②「ビッグデータ」

オフィスビルとグラフイメージ

みなさんは、ビッグデータと聞くとどんなものをイメージするでしょうか?

「データ」という名前から、通常のシステムが利用するデータベースと同じだと考える方が多いかもしれませんが、「ビッグデータ」は通常のデータとは少し異なります。

 

世の中の多くのシステムでは、データ管理や処理を目的としたデータベースシステムを導入し、データの保存や処理を行っていますが、「ビッグデータ」は、世の中の一般的なデータベースシステムでは保存や処理が行えないほどの「膨大かつ複雑なデータの集まり」を指す言葉です。

 

世の中に存在する様々なデータベースの情報を集約させた、巨大なデータ群をイメージすると分かりやすいかもしれません。

今後の展望

現時点では概念的なもので、具体的な活用事例は今後出て来るものと思われますが、様々なシステムのデータベース内にある情報を集約して検索や解析を行う事によって、「これまでは見えてこなかった世の中の仕組みや業務の改善点などが見えてくるのでは?」という期待が持たれています。

ビッグデータで取り扱う情報は、テキスト情報や画像、音声、動画、システムの稼働情報など、様々な性質のデータが混在しているため、単純にデータ量が膨大なだけでなく、複雑性も高くなると予想されています。

「IoT」の技術が市場に浸透し始めた事から、今後はますますデータの収集量とスピードは上がっていくと予想されており、ビッグデータの分析と活用は今後本格的な広がりを見せていく事となります。

また、ビッグデータの活用を行うにあたり、分析ツールの開発や人工知能の活用が検討されるなど、他の最新技術との関連性も高く、IT業界内で今後注目の分野の一つとなっています。

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③「AI(人工知能)」

人工知能のイメージ図

「AI」とは、「Artificial Intelligence」の頭文字を用いた略称で、日本語では「人工知能」と翻訳される技術です。

 

AIは、人間のように物事を考えたり、先の出来事を予測して行動をするというような、知的な作業をコンピューターに行わせるために「人間の知能をコンピューターで真似たシステム」のことを指します

論理的な予測を行うだけでなく、何かを行った経験からまた新たな知識を学習出来るため、取り込む学習データが豊富なほど、AIの処理性能は向上すると言われています。

今後の展望

AIは人間との対話を行うための自然言語の処理や、画像データの認識に活用されているほか、自動車の運転操作データや、機械の稼働データを取り込ませる事で、自動運転や人型ロボットへの転用も可能と考えられており、様々な分野で注目を浴びています。

先ほど挙げたビッグデータの解析など、人間が行う場合には膨大な時間が必要となる作業でも、人工知能を活用すれば短時間で業務が完了する可能性があり、今後の技術進歩に注目が集まっています。

④「フィンテック」

オンライン決済のイメージ図

「フィンテック(FinTech)」は、「金融(Finance)」と「技術(Technology)」の2つの単語を組み合わせたIT業界の造語です。

 

名称の由来の通り、金融サービスとIT技術を掛け合わせて生み出された、新たな技術やサービスを指す言葉です。

これまでの金融サービスでは、現金による支払が一般的であったため、店舗での支払いや銀行からの振込手続きなど、支払を行うためには外出をしたり、現金を持ち歩く必要がありました。

しかし、クレジットカードやWEBマネーの情報をスマートフォンやクラウド技術と併用するなど、フィンテックの技術が普及することによって、現金を持ち歩くことなく手軽に決済が出来る仕組みが多数生み出されています。

今後の展望

私たち一般消費者に最も身近な例としては、スマートフォンやパソコンを使ったインターネット経由の銀行の送金サービスや、複数のクレジットカード情報を1つのアカウントで管理するサービス、銀行口座やクレジットカードの利用履歴を活用して自動で家計簿が作成出来るクラウド型の家計簿など、多くの活用事例が生まれています。

近年では、モバイルスイカやアップルペイなどのスマートフォンを利用した支払いシステムの適用事例が多くなっており、フィンテックの技術普及によって、キャッシュレスな生活スタイルが浸透していく流れとなっています。

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⑤「クラウドコンピューティング」

クラウドコンピューティングのイメージ図

「クラウドコンピューティング(Cloud Computing)」とは、インターネット経由で外部のコンピューターに接続する事で利用できる、オンラインサービスの総称を指します。

 

「クラウド(Cloud)」とは「雲」を指す英単語ですが、クラウドコンピューティングはその言葉の通りに、雲のようにインターネット上に漂うサービスにアクセスをする事で、アクセス先の場所を意識することなく、いつでもどこでも快適なサービスを活用出来る仕組みのことを指します。

 

従来の企業サービスでは、自社サービスを提供する場合は新たにサーバーを購入し、自社ビル内に設置して管理を行うスタイルが一般的でした。

しかし、最新機器のリリースが頻繁に行われるIT業界では、機器を毎回購入して管理するコスト面の問題や、サーバー設置場所の確保などのスペース面の問題など、企業におけるサーバーの維持管理には多くのデメリットが存在していました。

このような背景の中、クラウドコンピューティングが普及した事により、クラウド事業者のサーバーレンタルサービスを利用する企業が急増しています。

今後の展望

クラウド事業者が提供するサービスにはいくつかの種類が存在し、特定のソフトウェアをオンライン上で利用出来る、アプリケーション機能のみを提供するサービスや、クラウド事業者はサーバー環境のみの提供を行い、契約者自身がサーバーへの設定や導入するアプリケーションを選択出来る、プラットフォームのみを提供するサービスなど、契約者の希望に応じて契約内容が自由に選択可能となっています。

IT資源の管理コストの低減や、自然災害を視野に入れたサーバー設定場所の分散などの観点から、クラウドコンピューティングの需要は高まっており、今後も市場拡大が期待される分野の一つとなっています。

⑥「VR(仮想現実)」

VRゴーグルを掛けている女性

「VR」とは、「Virtual Reality」の頭文字を用いた略称で、日本語では「仮想現実」と翻訳される技術です。

 

この技術はゲーム業界に端を発しており、頭に装着したゴーグルから臨場感あふれる映像や音声が流れる事で、自分が実際に映像の場所に居るかのような、リアルな体感を得ることが出来ます

今後の展望

この技術を用いる事で、遠く離れた場所や訪れた事のない場所の景色を見たり、他の人の経験を追体験が出来ます

さらに、ゲームの世界など、現実には存在しない仮想世界の景色を体験できるなど、様々な環境を人工的に作り出す事が出来るなど、応用性の高い技術となっています

現在は多くの大手企業がVR業界に参入しており、大型のVR機器やスマートフォンをはめ込んで利用する小型のものまで、様々なタイプの製品が登場しています。

ゲーム業界に端を発した技術である事から、現在は一般家庭用の小型のものが多く普及していますが、医療や各種産業など、様々な分野での応用を行うべく、研究と開発が進んでいます

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⑦「AR(拡張現実)」

VRゴーグルを掛ける男女

「AR」とは、「Augmented Reality」の頭文字を用いた略称で、日本語では「拡張現実」と翻訳される技術です。

 

名称が似ているので、VRと混同してしまう方もいるかもしれませんが、VRが仮想的な映像を映し出す技術なのに対して、ARは現実世界の風景や情報に、仮想的な映像や情報を上乗せして表示する事で、「現実世界を拡張した世界を見せる」技術です

ARの技術が利用されたサービスで、最も有名なものの一つにポケモンゴーがあります。ポケモンゴーは、現実世界の風景や位置情報を利用して、出現するポケモンの種類や出現頻度が変わる仕組みになっています。

そのため、多くのポケモンを入手するためには、プレイヤー自身が各地を訪問する必要があり、ゲームの世界観だけでなく、現実世界の情景を合わせて楽しむ事が出来ます。

今後の展望

この技術によって、商品のカタログ情報から実物大の商品イメージを投影して部屋の間取りを決めたり、服や時計などの手元に存在しない商品イメージを店舗に行く事なく確認が出来る等、私生活でも多くの恩恵が得られると期待されています

先ほどご紹介したVRと同様に応用範囲が非常に広いため、今後のIT産業をけん引していく注目の技術の一つとなっています。

⑧「自動運転」

「自動運転」とは、自動車の運転を人間に代わってコンピューターによって行う技術の事です。

 

カメラの映像やセンサーから収集した情報をシステムによって処理する事で、自動車の操作が自動的に行われる技術で、大手自動車メーカーやIT企業が連携して研究開発を行っています。

元々は渋滞の緩和や交通事故の削減などを目的として開発が進み、一定速度での自動走行や緊急時のブレーキ機能など、一部の機能は安全機能の一部として既に実用化され始めています。

今後の展望

車の運転を行う際には、視覚情報だけでなく、音声や渋滞情報など多くの情報を処理する必要があるため、高性能の自動運転機能を実現するためには、人工知能の活用が欠かせないものとなっています。

現時点では、スピード違反やブレーキの踏み忘れ、居眠り運転といった人為的な操作ミスを抑制する補助的な機能をメインとした実用化が進んでいますが、将来的には完全にコンピューターにより自動化した運転が出来る事を目指して研究が進んでおり、今後の技術開発に期待が持てる分野です。

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⑨「ドローン」

夕空を飛ぶドローン

「ドローン(Drone)」とは、英語で「無人機」を意味する言葉で、自動制御や遠隔操作を行う事で飛行する、「無人の航空機」のことを指します。

 

「無人」で「遠隔操作が行える」というその特性から、高所からの撮影や、人間が行く事が出来ない危険が伴う場所での作業など、様々な場所で活用されています。

今後の展望

現在一般市場で多く出回っているのは小型のドローンで、物流会社による宅配業務での利用も検討されているなど、多くの団体が積極的に導入していく姿勢を見せています。

ドローンの代表的な活用例の一つに、行方不明者の捜索時にカメラを取り付けたドローンを飛ばし、上空からの映像を確認して短時間で広範囲の捜索を行うケースがあり、一般的なサービス以外にも救助活動で活用されるなど、応用範囲の広い技術となっています。

⑩「3Dプリンター」

ノートパソコンの上にある住宅の模型

「3Dプリンター」とは、3DのCGデータやCADなどの3次元の設計情報を元にして、立体の造形物を成型する装置の事です。

 

通常のプリンターと異なり、3Dプリンターではインクを使用せず、樹脂や粉末などを利用して平面の薄い層を作り出し、作った層を積みあげていく「積層」という方式によって立体を成型します

3Dプリンターを活用する際には鋳型を必要とせず、設計情報のみで製品や部品のプロトタイプを即座に成型可能なため、試作品を作るためのコストと時間が削減出来ることから、製造業の現場に大きな技術革新をもたらしました。

今後の展望

3Dプリンターは、プラスチックやゴム素材などの柔らかい素材だけでなく、アルミ素材などの強度のある金属素材を加工する事も可能なため、製造業だけでなく建築業をはじめとした多くの分野で活用されはじめています

現在は業者向けの大型のものがメインで普及していますが、3Dプリンターの技術が普及する事で、誰でも簡単にイメージ通りの立体を成型する事が出来るようになるため、将来的な価格の低下と使い勝手の向上に期待が持てる技術の一つです。

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【おまけ】最新技術の勉強におすすめの本

テーブルの上に置かれた本とコーヒー

技術進歩が著しいIT業界の最新技術について学ぶためには、日頃から積極的に情報を取入れて、知識を蓄えておく必要があります。

 

新聞やニュースをチェックして情報を収集しておくのがベストですが、技術の進歩スピードがはやいIT業界の情報を漏らさずチェックするのは、なかなか大変な事です。

私がおすすめする最新技術の勉強方法は、IT業界の技術動向を詳しく解説した書籍を読む事です。

 

最後にせっかくなので、「IT業界の動向を把握するのにおすすめの書籍」をいくつかご紹介します。

①ITナビゲーター

IT業界の技術動向について解説した書籍はたくさんありますが、私が最もおすすめするのは、野村総合研究所の「ITナビゲーター」です。

 

ITナビゲーター2020年版

 

この本の素晴らしい点は、単にIT業界の用語を解説するだけでなく、IT業界のトレンドや市場の状況、今後の展望について、実データに基づいた分析を交えて詳細に説明してくれている点です。

取扱われている内容について体系的に解説されているので読みごたえがあり、IT用語の教科書とも呼べる良書です。

 

毎年新しい情報を盛り込んだ最新版が発刊されているので、この1冊を読む事でIT業界の注目技術を漏らさず学ぶことが出来ます。

IT業界の現状や今後の展望について、しっかり学びたいという方におすすめです。

②業界地図(会社四季報)

続いてのおすすめの書籍は、「会社四季報」が出版している「業界地図」です。

 


「会社四季報」業界地図 2020年版

 

会社四季報の「業界地図」は、IT業界だけでなくいろいろな業界の企業や動向について書かれた本です。

就活生や社会人の業界研究によく使われる本なのですが、さいきん注目されている最新技術についての情報もよくまとまっているので、エンジニアの情報収集にも力を発揮してくれます

「ITナビゲーター」の内容が専門的すぎて、ちょっと難しいという印象を受ける方は、まずはこちらの「業界地図」に目を通してみるのがいいと思います。

③業界地図(日経新聞社)

最後のおすすめの書籍は、「日経新聞社」が出版している「業界地図」です。

 


日経業界地図 2020年版

 

この日経新聞社の「業界地図」は、先ほどご紹介した会社四季報のものと同じように、業界ごとの特徴や動向についてまとめられた書籍です。

こちらの本も、業界ごとの企業の勢力図や注目の技術などがまとめられているので、最新技術の情報がひと目で把握できます。

 

先ほどご紹介した会社四季報の「業界地図」とはひと味ちがった観点で情報がまとめられているので、2種類の「業界地図」を見比べてみるのがおすすめな活用方法です。

まずは「業界地図」で注目の技術や自分が関係する業界の情報をざっと確認してから、「ITナビゲーター」で細かい情報をインプットする、という手順をふむのがスムーズに読み進められるのでいいと思います

 

【まとめ】情報をあつめて、最新技術に詳しくなろう!

今回は、2019年度のIT業界で注目されている最新技術10選と、おすすめする書籍についてご紹介しました。

エンジニアには、世の中の技術動向に取り残されないために、積極的に勉強を行う姿勢が求められます。

これからエンジニアを目指す方は、日頃から書籍やニュースから新技術の情報を収集し、いつでも自分の仕事に活用出来るように心掛けておきましょう。

 

※「IT業界の新技術」に興味がある人は、以下の記事もおすすめです。

 

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